愛島発電所

QT SOLAR 愛島発電所

本日の発電量
2057 kWh
現在の日射量
0 Wh/㎡
現在の外気温
-2.2 ℃

(2024/03/02 22:44 更新)

下増田発電所

QT SOLAR 下増田発電所

本日の発電量
336 kWh
現在の日射量
1 Wh/㎡
現在の外気温
-0.5 ℃

(2024/03/02 22:40 更新)

北原東発電所

QT SOLAR 北原東発電所

本日の発電量
382 kWh
現在の日射量
8 Wh/㎡
現在の外気温
0.5 ℃

(2024/03/02 22:28 更新)

長久良辺発電所

QT SOLAR 長久良辺発電所

本日の発電量
239 kWh
現在の日射量
6 Wh/㎡
現在の外気温
-0.9 ℃

(2024/03/02 22:45 更新)

白坂発電所

QT SOLAR 白坂発電所

本日の発電量
153 kWh
現在の日射量
5 Wh/㎡
現在の外気温
-0.2 ℃

(2024/03/02 22:26 更新)

清水沢発電所

QT SOLAR 清水沢発電所

本日の発電量
170 kWh
現在の日射量
0 Wh/㎡
現在の外気温
-1.4 ℃

(2024/03/02 22:39 更新)

ソフトウェアの追加とアップデート | NUCでLinux Server

各種ソフトウェアの追加とアップデートの方法についての紹介です。

ログイン画面

ログイン画面

Ubuntu Serverのインストール直後の起動画面は、デスクトップ環境を追加していない限り、とてもシンプルです。とはいえ、初めてこれを体験するひとにとっては暗くて狭くてちょっと近付きがたく感じるかも知れません。

先ずは、既にインストールされているソフトウェアのアップデートを行い、その上で追加のソフトウェアをインストールしていきます。

Ubuntuの標準構成では、ひとつひとつの各種ソフトウェアをパッケージという単位でとらえ、apt-getといったコマンドで管理を行います。

なお、パッケージ管理は一般ユーザー権限ではなく管理者権限で行います。これはsudoを使って行います。

ソフトウェアのアップデート

ログインを行い、先ずはパッケージリストを更新(update)し、その後にインストール済みのパッケージをアップデート(upgrade)します。

$ sudo apt-get update
〜中略〜
$ sudo apt-get upgrade

これらを行うと経過のメッセージが表示される他、確認を求められる場合があります。その場合は単にEnterを押せば規定値で処理が進みます。

これによりUbuntu Serverは最小構成かつ最新の状態になりました。ここでGPT化を行っておいたり、緊急起動ディスクを作っておくのもひとつのアイデアです。

ここで再起動しておきましょう。

$ sudo shutdown -r now

なお、続きはまた明日ということであれば-rの部分を-hとします。

ソフトウェアのインストール

ここではコンパクトなデスクトップ環境であるlxdeをインストールしてみます。

$ sudo apt-get install lxde

途中インストールするか聞かれるのでyを押します。以降、特にすることはありませんが結構時間が掛かります。

そこはかとなくダサいログイン画面。

デスクトップは結構良い感じ。